2007/04/10 カテゴリ: 私自身とメタボリックシンドローム : 

私自身のメタボ度

私はL-カルニチンに関わる仕事をしていますので、メタボリックシンドロームや減量などについて、色々なお話をさせて頂く機会がたくさんあります。

その手前もあって、「お前自身はどうなんだ?」というご指摘にも、答えられなくてはならない、とかねてより考えていましたが、メタボリックシンドロームという言葉ができるまでは、まだ自分自身の体重管理なども漠然としたものでした。



それで、一念発起、一昨年(2005年)の10月末にCTスキャン診断を受けてみることにしたのです。

(つづく)次の更新は4/13(金)です。